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『スポニチメール【競馬】』
2月15日号

■ウォーリア、動き良し
■ジンソク強めの手応え
■王者ゴールド連覇へ


≪ウォーリア、動き良し≫
フェブラリーS5年連続参戦ベストウォーリアは予定していた根岸Sを出走取り消した。追い切りは坂路単走で1F12秒6。井上助手は「取り消し後は順調。この馬なりにいい動き」と話した。

≪ジンソク強めの手応え≫
テイエムジンソクのCWコース単走は、力強いフットワークで状態面の良さを披露した。6F82秒3、ラスト1Fは強めの手応えで12秒3にまとめた。レース前の最終リハはこれで完了した。

≪王者ゴールド連覇へ≫
18年のG1開幕となる「第35回フェブラリーS」の追い切りが行われた。連覇を狙う王者ゴールドドリームが坂路4F49秒8の1番時計をマークし、仕上がりはパーフェクトだ。


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