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『mn☆モーターサイクリスト』
あけましておめでとうございます!カレンダー上は12月1日でも、モーターサイクリストはひと足お先に09年新春気分満載の1月号! 濃密記事のお年玉=脱着可能なとじ込み特別付録が2つも付いて、ワンコインで20円オツリのくる480円にてお届けいたします!


戦後、雨後のタケノコのごとく増殖した日本のバイクメーカー。それが現在の4メーカーへと収れんされるまでには、さまざまな紆余曲折があった。よくも悪くもダイナミックな、その動きを“東京モーターショー”を通じて紹介していくのが、とじ込み付録その1となる「国産モーターサイクル戦後史」!
なんと言っても、1954年に東京・日比谷公園で開催された、「第1回全日本自動車ショウ」から、20年分の貴重な写真をイッキに大公開。当時の熱気がムンムン伝わってくる、八重洲出版秘蔵の写真を惜しげもなく展開しております。雑踏のなかには、アナタ、いやアナタのお父さん、おじいちゃんが写っているかも!? 当時を知るナイスアダルトには懐かしく、まだ生まれてもいなかったナウなヤングたちにとっては新鮮そのもの、めくるめくニッポンモータリゼーション絵巻。ため息つきつつ目を皿にして、とくとご覧あれ!
とじ込み付録その2は「Honda2&4Wheelsの魅力」。バイクジャーナリストの重鎮、辻 司と、四輪ジャーナリストの大先生、伏木悦郎が、バイクとクルマの垣根を乗り越え、ケンケンガクガクHondaの魅力について熱く語り合った! 押しも押されぬ世界一のバイクメーカーとして君臨するホンダ。片や積極果敢なチャレンジャーとしての側面を見せる自動車メーカーとしてのホンダ。どちらのホンダも我々ユーザーにとって欠かすことのできない魅力に満ちている。その魅力をギュッと凝縮した小冊子は必見!
本誌特捜班がGETした、禁断のスクープ情報……。鬼も思わず大笑いする09年の東京モーターショー秘蔵モデルをすっぱ抜きだ!書くのをためらってしまう、驚愕スタイルを持つクルーザーモデル。実用化が目前となった、デュアルクラッチトランスミッションの全貌、そして市販化が熱望されていた、あの○○の最新ニュース……。これはもう実際に本を買ってもらうしかない!
モーターサイクリスト09年1月号は定価480円で絶賛好評発売中です!


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